2011年11月28日月曜日

LIVE AT BUDOKAN

「ライブハウス武道館へようこそ」
という訳で武道館へ行ってきました。
THE BAWDIES 「LIVE THE LIFE I LOVE」 TOUR 2011-FINAL- 武道館
PEEL&LIFTを扱ってもらっているMItsuMEのオーナー清水護くんの手がけるブランドanglasadがメンバーのステージ衣装のスーツを手がけている関係であつかましく連れて行ってもらいました。
BAWDIESは縁あって小さなハコでライブしてる頃から観てたのでここ数年のスターダムに昇って行くさまは痛快でした。
初めて観たときはそのセンスの良さに目が点になって口が開きっぱなしでしたが、でもまさか武道館まで来れるとは…感無量。

恥ずかしながら私、武道館は数年前に行ったYAZAWA以来。さらに取っていただいた席がアリーナのステージまん前。ライブ開始前から舞い上がってしまいました。
すっかりMCも上手くなって場所がデカくなっても気後れすることなく楽しんで演奏してる感じが伝わってきましたね。サイコーでした。
しかし、昨日はSPACE SHOWER TVで生中継されていたので席位置的に私があんぐり口を開けてる映像がお茶の間に流れたのではないかと思うと気が気ではありません。

THE BAWDIESのメンバー及び関係者の皆様、お疲れ様でした。
そして招待していただいた護さんありがとうございました。


なお、THE BAWDIESがステージで着ていた衣装はオーダースーツとしてMItsuMEで絶賛受付中です!気になる方はぜひお問い合わせください!!

2011年11月26日土曜日

I SURVIVED…

マゼンタディバイン。GENERATION Xのベーシスト、トニージェイムスの彼女。後にトニーがSigueSigueSputnikを結成した時にはマネージャーも勤めていた。もちろん彼女の物ではないだろうが腰掛けたハードケースに注目w
ジョーダン。ヴィヴィアンウエストウッドとマルコムマクラレンのショップ店員だった彼女はその風貌からパンククイーンとして時代のアイコンとなった。胸元に無数に付けたバッジの中に同じデザインを見ることが出来る。右は当時付き合っていたアダムアント。
1976年11月15日、レスタースクエアのノートルダムホールでTV撮影も兼ねて行われたGIGでのジョニーロットン。シャツにはステッカーが2枚貼られている。

PL006 : I SURVIVED SHIRT
size : M . L
color : black . white
quality : cotton
price : ¥16,800-

PL009 : I SURVIVED TEE
size : M . L .XL
color : black . white
quality : cotton
price : ¥6,300-

GABBA GABBA HEY!

世界有数のコレクション(本人談)を誇るkatchin'(ロンナイ)のRAMONESコレクション。
その1部を目の当たりに出来るエキシビジョンが原宿のkit galleryで始まったというのでさっそく拝みに行ってきた!!

その凄さは本人から常々拝聴していたがミュージアムピースな初期フライヤーから歴代アルバムのプロモグッズなどのマニア垂涎のメモラビリアの数々。展示品の解説にはそれぞれの所以から入手するまでの紆余曲折の逸話まで込みでkatchin'本人から直接聞けます(笑)
ヒカル君お手製のおなじみのプラカード!

もちろん片足PUNKに突っ込んだその日からRAMONESは基本中の基本。来日すればライブにも足を運び、バンドをやってた頃はジョーイよろしくロングヘアーに丸サングラスにライダースでコブシを突き上げた事もある私(知ってる人は知ってると思いますが…)ですがここまでRAMONESコレクションに囲まれRAMONESの話ばかりしたのも初めての経験でした(笑)

展示も好評のようで会期も当初より延長され来週末まで開催されるようなのでRAMONESに興味ある方、ぜひこの夢の空間を体験しに行ってください。というかパンク好きならぜひ足を運んでほしい!そしてkatchin'の薀蓄を拝聴するべきだ!!(本人お疲れの時は聴けないかもw)
なお、グッズも販売しているんだけどすでにサイズ切れてるそうで会期後半に再入荷するとの事。僕も欲しかったTシャツが完売していたんでもう一回行こうと思ってます。
黒×ピンクバージョンも!!!来週にはさらに別バージョンが増えるとかw

僕が写真で持ってるB×H謹製プラカードは誰でも振りませるそうですwぜひ来場の際は記念撮影しちゃってください。(僕的には顔出し看板とかあると良かったな。)

Nothing But True PUNK -RAMONES EXHIBITION-
2011年11月23日~11日30日(12/4まで延長決定)
入場無料 12:00〜20:00
原宿kit gallery 渋谷区神宮前2-31-3 宝栄ビル 2F-A 

会場であるkit galleryのオーナー、チャーべ君と久しぶりにお会いして僕の作ったTシャツやバスクベレー談義に花が咲いたり(笑)。
チャーベ君、来年は何か一緒にやりましょうね!

2011年11月25日金曜日

title.

新しく原宿のtitle.さんで取り扱いが始まりました。
順次アイテムを増やしていくのでお近くにお越しの際は是非ご覧ください。
昔のNOWHEREのお隣です。

※写真と本文は関係ありません。


title. : 東京都渋谷区神宮前4-29-8
tel : 03-6804-5720


2011年11月24日木曜日

10PUNKS

氣志團デビュー10周年記念シリーズGIG「10PUNKS」へ。
タイトルから判るようにこの日の対バン相手はあのTHE MODS!
これは見逃せない、と渋谷AXへ駆けつけました。
案の定、エントランスでは同じことを考えたバンドマンやアパレル関係の友人多数と会う。
写真は派手な革ジャンをしょった二人、ジョーアルコール君(右)と666の元ちゃん(中央)。
僕も由緒ある50sのTWOスターライダースを着用して行ったんですが二人の前ではかなり地味ですねw
GIGは渋谷AXという程よい広さの会場で両バンドとも満喫させていただきました。
GANG ROCKERから始まったTHE MODSは久しぶりだった事もあり嬉しくて終始ニヤニヤしてしまいました。


氣志團も別の意味でニヤニヤ(というかトークに吹き出しながらw)しながら見てました。
セッションをしないというポリシーのTHE MODSとのサプライズというかアクシデントなセッション(もしかして思惑通り?w)もレアな物が観れたなと。

氣志團の皆さん、誘っていただいてありがとうございました!

2011年11月7日月曜日

sticker on your Tshirt

「悪魔のいけにえ」第2弾!今度はTシャツです。
シャツはあんまり着ないけどって方はこちらでどうでしょう。
ステッカーの下には染込みプリントでラスメイヤー風ロゴがチラ見え。
ベースのTシャツは最近のプリントTシャツと同じですがウォッシュをかけていないので若干サイズ感が異なります。
I SURVIVED Tee
color : white / black
material : cotton 100%
size : M 、L、XL
price : ¥6,300 (in tax)
delivery : end of Nov.